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事業紹介

有田川町社会福祉協議会は、
地域福祉の仕事をしています。

【基本理念】
みんなが支えあい住み慣れた地域社会で
安心して暮らせる福祉のまちづくり

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 ~安心・安全な仕組みづくり~

◆ 広報活動

 ●広報紙「社協有田川」の発行

 ●公式Facebookでの情報発信

◆ 総合相談事業
 ●心配ごと相談(毎週木曜日開催)

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 ●弁護士相談 (毎月1回開催) 
 ●公証人相談 (年2回開催)
 ●介護などの福祉相談(随時)
◆ 権利擁護センターありだがわ【有田川町受託事業】

判断能力が不安な方の金銭管理に関する事、将来的に後見制度を利用したいなどの相談をお受けしています。
また、後見制度の普及・啓発に取り組むため、研修会や出張講座も実施しています。

◆ 福祉サービス利用援助事業
  【和歌山県社会福祉協議会受託事業】

判断能力が不十分な方が安心して地域で生活が送れるよう、契約に基づいて日常的な金銭管理や書類預かり、申請手続き等の支援を行います。

◆ 法人後見事業 

家庭裁判所より当法人が成年後見人等に選任され、判断能力が十分でない方に対し、金銭管理や身上監護等を行います。

 ●地域福祉権利擁護パンフレット(PDF) 

◆ 介護職員初任者研修事業

不足する地域の介護人材の確保及び育成のため、介護に関する資格取得研修会を開催しています。

◆ 地域見守り事業 

年齢や世帯状況等に関わらず、既存の制度だけでは対応が困難な方に対し、定期訪問や電話連絡により見守りを行っています。

◆ 高齢者等訪問事業 (*ひとり暮らし高齢者食事会代替事業)

外出を控えがちな高齢者や障害者宅を訪問し、顔の見える関係を築きながらニーズの把握を行い、孤立の防止を図っていきます。

◆ 福祉機器貸出事業 

病気やけが、退院後の在宅生活で一時的に必要な福祉機器を無償で貸出しています。

 介護保険事業・障害福祉サービス事業
   在宅福祉事業
(有田川町受託事業)

~支えあいの広がるまちづくり~

◆ 福祉講座事業 

学校、福祉施設などと連携を図りながら、車いす体験をはじめとする「体験プログラム」や様々な人同士が交流する機会を提供し、お互いに相手を認め、『思いやりの心』を育めるよう取り組んでいます。

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◆ 職場体験・実習生の受入事業 

職場見学・職場体験・介護実習等の受け入れを行っています。  

◆ ボランティア実践校助成事業   

ボランティア活動や福祉活動に取り組む小中学校に対し、それに要した費用の一部を助成し、活動を支援しています。

◆ 住民活動センター事業 

地域でのボランティア活動、住民活動を応援します。  

◆ ボランティア連絡協議会事務局運営

ボランティアグループの連絡調整や連携を図り、活動の継続等の支援を行っています。

◆ 福祉関係団体等助成事業  

各福祉団体が行う地域福祉活動に対し助成を行っています。
また、共に連携を図り、協働による事業活動を行っています。

〈主な協働団体〉
 ● ボランティア連絡協議会  ● 老人クラブ連合会
 ● 更生保護女性会      ● 障害児者父母の会
 ● 身体障害者福祉連盟    ● 母子寡婦福祉会
 ● 母子保健推進員会     ● 民生委員児童委員協議会  

◆ 愛の物資贈呈事業

有田川町更生保護女性会と協働で実施しています。

◆ クリーン有田川運動事業
わたしたちの郷土「有田川」をいつまでもきれいなまま次の世代に伝えていくため、子どもから大人まで、誰でも気軽に参加できる清掃活動です。

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◆ 社会福祉大会の開催 (3年に1回の開催)

福祉関係者が一堂に会し、福祉功労者の功績をたたえ、住民を取り巻く諸問題についてともに考え地域福祉を推進するため、有田川町と共催で開催しています。
(令和4年度に開催予定です。)

~自立を支える環境づくり~

◆ 運動フォローアップ事業

健康づくりに取り組む各運動グループの活動が継続できるよう、相談支援等のサポートを行っています。

有田川町内では23の高齢者自主運動グループが活動しています。(令和4年4月現在)

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◆ 地域つながり再構築事業 (毎月1回開催)

高齢化が進行し、交通が不便な中山間地域で送迎付きサロン(2か所)を実施し、閉じこもり予防やつながり作りを行っています。

◆ 移動手段検討事業  

有田川町内の交通の不便な中山間地域にお住いの高齢者等の移動手段を検討するとともに、閉じこもりの防止及び社会的交流を促進することを目的に、買い物支援つきサロン(ハートサロン)を実施しています。

◆ 有田川町高齢者福祉通院外出支援事業
 【有田川町受託事業】

要介護認定を受けた在宅高齢者で、外出が困難な方に対して、ストレッチャー装着ワゴン車を使用し、医療機関への通院をサポートします。

◆ 福祉用具等リサイクル事業(ゆずり愛) 

家庭で不要になった福祉用具等を「譲りたい方」と「譲ってほしい方」との橋渡しを行っています。

◆ 共同募金啓発事業  

和歌山県共同募金会が実施する「赤い羽根共同募金」運動には、当会も協力しています。
赤い羽根共同募金は県共同募金会にすべて集約され、社会福祉協議会や福祉団体、福祉施設などに助成されます。

◆ 善意銀行

寄付金の受付や橋渡し、ファンドレイジング(寄付金募集)の支援などを行っています。

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◆ 生活福祉資金貸付事業
 【和歌山県社会福祉協議会受託事業】

  生活福祉資金貸付のご案内(PDF) 

◆ 社協生活つなぎ資金貸付事業

有田川町内における低所得者のうち、現行制度での対応が難しく且つ緊急を要する世帯に、一時的に生活保全のために資金の貸付を行っています。

◆ 食料等確保支援事業

生活維持のための食料支援と継続的な相談支援を行います。

◆ 老人クラブ事務局の運営  

各クラブとの連携を図り、活動の継続、拡大への支援を行っています。

~ふれあいの場所づくり~

◆ 居場所づくりプロジェクト  
  鳥屋城ベース-ふらっと- 
 (毎月1回/原則第一土曜日開催) 

地域の子どもや親同士が交流できる場として、民生委員・児童委員やボランティアの協力・支援により開催しています。

  学校にいけない・いかない子をもつ親のつどい
 (偶数月に1回/原則第三金曜日 開催)

子の不登校やひきこもりで悩む者同士が集い、悩みや心配ごとの共有、情報交換の場として開催しています。 

◆ リフレッシュ事業 (年1回)

在宅で家族の介護をしている方を対象に、研修会、介護者同士の交流や情報交換等ができる機会を提供し、心身のリフレッシュができるよう取り組んでいます。

◆ 小地域交流事業 

地域におけるつながりづくりとして、世代間交流を行う自治会での集いや祭りに対し助成を行い、活動の活性化を図るため支援をしています。

◆ 小地域サロン事業  

地域住民の交流を深め、孤立防止や見守り機能がある各自治体単位で行われるサロン活動に対し、助成や活動継続の支援を行っています。

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※※※詳しくご紹介いたします※※※

 ◆ 介護保険事業・障害福祉サービス事業
   在宅福祉事業
(有田川町受託事業)


 高齢者福祉センター事業  【有田川町受託事業】 

 有田川町高齢者福祉センター
(生活支援ハウス)の管理運営を行います。

 介護保険事業・障害福祉サービス 

◆『社協』では、皆さまお一人おひとりのご要望にお応え
 できるよう、研修やミーティングを十分に行い


 『居宅介護支援サービス
   (住宅改修・介護用品機器紹介含む)』

 『デイサービス(通所介護)』
 『ホームヘルプサービス(訪問介護)』
 『訪問入浴サービス』

 などの事業を組み合わせた在宅介護のお手伝いをいたします。

◆ 介護・福祉サービスを適切に利用できるよう、 苦情受付窓口
 を設置しています。

   

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  安心のホームヘルプサービス   お家でゆっくり訪問入浴
  おいしい食事のデイサービス    信頼できるケアプラン

サービス内容 事業区分
介護保険 障害福祉 その他
 通所介護
(デイサービス)
 訪問介護
(ホームヘルプサービス)
 訪問入浴
 居宅介護支援
 計画相談支援

 ※詳しくは、「 社会福祉協議会 各事務所 」に
  お問合せください。

社協会費、寄付金、助成金、補助金、
受託金、介護報酬などを財源にして
当会の事業を行っています。

 



 ◆事業の詳細については、<事業・サービス案内> もご覧ください。



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福祉サービス利用援助事業

福祉サービス利用援助事業とは?

判断能力が不十分な高齢者や知的障がい・精神障がいのある方などが
安心して地域で生活が送れるよう、日常的な金銭管理や書類等の預かりを
お手伝い(援助)します。

毎日の生活の中でこのような不安はありませんか?

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このようなお手伝い(援助)ができます。

◯福祉サービスなどの情報提供
(日常生活上の手続きに関する援助)

◯役所への書類の提出など、日常生活のいろいろな手続き
(福祉サービスの利用援助)

◯生活費のお届けや日常生活に必要な支払いなどの金銭管理
(日常的金銭管理サービス)

◯通帳や証書などの大切な書類のお預かり
(書類等預かりサービス)

利用料が必要です。

◯相談や支援計画の作成は無料ですが、生活支援員がお手伝いを始めると、利用料が必要です。

1,000円 / 1時間まで 1時間を超えた後、30分延長ごとに、500円ずつ加算

※ただし、生活保護受給者は無料、住民税非課税の方で預貯金350万円未満の
 場合は半額助成が受けられます。

     書類等預かりサービス利用料・・・月額850円

※ただし、生活保護受給者は無料です。

※相談内容の秘密は厳守します。

*********************************************

【相談先】
 有田川町社会福祉協議会 地域福祉課 ☎0737-23-8800

福祉機器貸出事業

【福祉機器貸出事業】のご案内

 病気や怪我、退院後の在宅生活で一時的に車いすや電動ベッドなどの福祉機器が必要となった時、無償で貸出を行っています。

貸出できる福祉機器(注1)

・車いす ・オーバーテーブル ・シャワーチェア
・手動ベッド ・サイドテーブル ・浴槽台
・電動ベッド ・段差解消スロープ ・浴槽用手すり
・マットレス (注2) ・介助バー ・松葉杖
・ベッド用手すり    

  (注1)介護保険認定者は、介護保険制度が優先となります。
  (注2)返却時、消毒代として4,400円(税込)が必要です。

Kurumaisu   車いす

Photo_4 子ども用車いす

Photo_5  電動ベッド

1_2 シャワーチェア

2_2 シャワーチェア

Photo_6   浴槽台

2_3  浴槽手すり

Photo_7   松葉杖

 

※チャイルドシートの貸出も行っています。
 こちらへ⇒⇒⇒『備品貸出』

福祉用具等リサイクル事業 ゆずり愛

heart01福祉用具等リサイクル事業 ゆずり愛heart01

―不用となった介護・育児用品を 今、必要とされている方へ―
ご家庭で不用となった福祉用具等を「譲りたい方」と「譲ってほしい方」との橋渡しを行い、福祉用具等の有効活用と日常生活の利便性の向上を目的とします。

▼譲ります ▼譲ってほしい
申請書:「譲りますカード」 申請書「譲ってほしいカード」

・洋式トイレ用フレーム
(令和4年8月)

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・ジュニアシート
(令和4年6月)

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・ハイローチェア
(令和4年5月)

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・セニアカー

 

 

 

 

 

 

(令和4年9月6日現在)

※掲載されている情報は、すでに譲渡が成立している場合があります。また、譲渡申込が多数になった場合は、抽選になることがありますので、ご了承ください。

利用方法:

申請書に必要事項をご記入いただき、当社協へ提出してください。
「譲りたい方」と「譲ってほしい方」の希望が合致した場合に、当社協が仲介いたします。

申請書:「譲りますカード」(PDF形式)

申請書:「譲ってほしいカード」(PDF形式)

対象用具:

車いす、歩行器、ベッド、シルバーカー、チャイルドシート、ベビーカーなど

利 用 者:

有田川町在住、又は当社協会員で営利を目的としない方

条  件:

・提供用具は、安全かつ衛生上問題がなく、修理を必要としないもので、無料に限ります。
・登録期間は、最長6ヶ月です。
・提供いただける福祉用具等は、原則:自宅で保管いただきます。
・物品のやり取りは、すべて社協が仲介し、個人情報を双方にお伝えすることはありません。




これまでの譲渡実績 
sunご協力ありがとうございますconfidentsun

一般会員/賛助会員

   「一般会員」・「賛助会員」を募集しています!!

 当会は、「みんなが支え合い 住み慣れた地域社会で 安心して暮らせる 福祉のまちづくり」を目指し、地域福祉の推進に取り組んでいる福祉団体です。
 より幅広い方々と連携して活動を行なっていくために、当会の福祉活動を支えてくださる 「一般会員」、「賛助会員」(当会の趣旨にご賛同いただける個人・世帯又は会社・事業所等)を募集しています。

『福祉のまちづくりのため、応援よろしくお願いします。』

 私たちの身のまわりには、まだまだ解決すべき福祉課題がたくさんあります。誰もが安心して暮らしていける福祉のまちづくりのために、ぜひあなたのお力をお貸しください。

 

 「一般会員」・「賛助会員」について

社会福祉に関心があり、当会の趣旨に賛同して入会いただける方

「一般会員」: 個人・世帯

「賛助会員」: 会社・事業所等

 

◆当会団体情報については、 社協について をご覧ください。

【年会費】(年度単位:4月~3月)
 

「一般会員」: 1,000円/年間1口

「賛助会員」: 2,000円/年間1口

※「賛助会員」は、寄付金として受け付けさせていただきます。

【会員になると】
 ・入会時(初回のみ)に、会員証をお渡しします。

【ダウンロード】 

  社会福祉法人有田川町社会福祉協議会「会員規程」

  令和3年度 事業報告

  令和3年度 使途報告

【ご注意ください】

※会員区分・口数のご指定がない場合は、納入金額より 3,000円以上を「特別会員」、2,000以上3,000円未満を「賛助会員」として判断させていただきます。また、区や班などからの一括納入で、ご協力者様のお名前・ご住所・口数等が明示されていない場合につきましても、同様に納入金額により会員区分を判断させていただきますので、予めご了承ください。

※ご記入・ご入力いただいた個人情報は、会員様情報として厳正に管理し、会員名簿の作成、内容確認のご連絡、会員継続のお知らせ以外の目的には使用しません。

 

 入会・会員継続するには・・・

◇自治会を通じて納入いただく場合

 会費の納入は、毎年7月から8月中旬までを推進期間としており、区長様にご協力をお願いしております。

「会員加入(会費納入)のお願い」キリトリ線下の納付書に、お名前・ご住所・会員区分・口数、金額をご記入のうえ、社協会費納入袋に会費を添えて、回収をご協力いただいております区長様・班長様にお渡しください。

◆「特別会員」への加入を希望される方は・・・

【自治会、地区福祉委員を通じて納入する方法】
「会員加入(会費納入)のお願い」キリトリ線下の納付書に、お名前・ご住所を記入、会員区分では特別会員に〇、金額を明記のうえ、社協会費納入袋に会費(3,000円以上の任意の額)を添えて、回収をご協力いただいております区長様・班長様にお渡しください。

【その他の方法】
詳細は、「 特別会員 」の説明をご覧ください。 >>> こちらへ

 

 税制上の優遇措置

「一般会員」会費の取り扱い

 「一般会員」様からの会費は、直接の会員特典・対価性があるとみなされる場合があり、寄付金扱いとはなりません。寄付金控除の対象にはなりませんのでご了承ください。

「賛助会員」会費の取り扱い

 「賛助会員」様からの会費は、直接の会員特典がなく対価性がありませんので寄付金扱いとなり、寄付金控除・損金算入の対象となります。

◇個人の方が寄付した場合

 有田川町社会福祉協議会は、社会福祉法人格を有していますので、所得控除制度が適用され、確定申告を行うことにより一定額を所得税の課税所得から控除することができます。

◇企業等法人が寄付した場合

 本会への寄付は、社会貢献活動であり、法人税法上の損金算入ができます。

※詳しくは、国税庁ホームページをご覧いただくか、お近くの税務署に直接お尋ねください。

 

 

特別会員

 

   「特別会員」を募集しています!!

 当会は、「みんなが支え合い 住み慣れた地域社会で 安心して暮らせる 福祉のまちづくり」を目指し、地域福祉の推進に取り組んでいる福祉団体です。
 より幅広い方々と連携して活動を行なっていくために、当会の福祉活動を資金で支えてくださる 「特別会員」(当会の趣旨にご賛同いただける方又は法人・団体等)を募集しています。

 私たちの身のまわりには、まだまだ解決すべき福祉課題がたくさんあります。誰もが安心して暮らしていける福祉のまちづくりのために、ぜひあなたのお力をお貸しください。

 

 「特別会員」について

社会福祉に関心があり、当会の趣旨に賛同して入会いただける方又は法人・団体等です。

◆当会団体情報については、 社協について をご覧ください。

     特別会員一覧(令和4年度)       特別会員一覧(令和元年度)

     特別会員一覧(平成30年度)   特別会員一覧(平成29年度)          

【年会費】(年度単位:4月~3月)
 任意の額(3,000円以上でお願いできれば幸いです。)  

  ※寄付金扱いとなり寄付金控除・損金算入の対象になります。

【会員になると】
 ・入会時(初回のみ)に、会員証をお渡しします。
 ・本サイトにてご芳名、URLを紹介させていただきます。

  ※掲載を希望されない方は、その旨をお申し付けください。

【ダウンロード】

  社会福祉法人有田川町社会福祉協議会「会員規程」

  令和3年度 事業報告

  令和3年度 使途報告

  

【ご注意ください】

※「特別会員」は、「一般会員(一口1,000円)」、「団体会員(一口2,000円)」、「賛助会員(一口2,000)」と年会費の金額や募集方法など取り扱いが異なります。

※ご記入・ご入力いただいた個人情報は、会員様情報として厳正に管理し、会員名簿作成、内容確認のご連絡、会員継続のお知らせ以外の目的には使用しません。当会ホームページへの掲載希望がある場合は、ご芳名・URLのみ公表させていただきます。なお、当会が不適切であると判断した場合は、URLの公表及びリンクを中止することがありますのでご了承ください。

 *「一般会員」「賛助会員」については
        こちらをご覧ください。≫≫一般会員/賛助会員

 入会・会員継続するには・・・

◇現金書留による郵送により納入いただく場合

 「『特別会員』募集のご案内」の入会・会員継続申込書に必要事項をご記入いただき、会費を添えて郵便局から現金書留で当会あてお送りください。
 ※所定の郵送料、現金封筒代は、会員様のご負担となります。

 あて先:社会福祉法人有田川町社会福祉協議会 
      地域福祉課
 〒643-0853 和歌山県有田郡有田川町大字角75番地1

◇振込により納入いただく場合

 下記の受入口座へお振込みをお願いします。
 ※ご利用金融機関によっては、所定の振込手数料をご負担いただく場合があります。


 社会福祉法人有田川町社会福祉協議会

 ゆうちょ銀行 振替口座

 00910-4-204865


 ゆうちょ銀行の専用振込用紙をご用意しておりますので、
 当会お問合せ先までご請求ください。

◇クレジットカード決済、コンビニ決済等により納入いただく場合

 当会が運営しています決済専用サイトから手続きをおこなってください。
dangerセブンイレブンでのコンビニ決済には対応しておりません。)

https://aridagawashakyo.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2740672&csid=0

 

 

 税制上の優遇措置

「特別会員」会費の取り扱い

 「特別会員」様からの会費は、直接の会員特典がなく対価性がありませんので寄付金扱いとなり、寄付金控除・損金算入の対象となります。

◇個人の方が寄付した場合

 有田川町社会福祉協議会は、社会福祉法人格を有していますので、所得控除制度が適用され、確定申告を行うことにより一定額を所得税の課税所得から控除することができます。

◇企業等法人が寄付した場合

 本会への寄付は、社会貢献活動であり、法人税法上の損金算入ができます。

※詳しくは、国税庁ホームページをご覧いただくか、お近くの税務署に直接お尋ねください。

 

 

≪善意銀行≫

   寄付を募集しています!!

 ご寄付(寄付金、寄付物品など)は、社会福祉協議会の事業を行ううえで、大きな支えとなります。当会ではご寄付の受入れ・お預かりをするため≪善意銀行≫を開設し、年間を通じて皆様のご協力をお待ちしております。
 寄付先をご指定くだされば、町内外の福祉施設・作業所や学校・福祉団体への橋渡しも可能です。

  ◆当会団体情報については、 社協について をご覧ください。
 

 寄附の方法

◇窓口でのご寄付

 当会 吉備事務所・金屋事務所・清水事務所 いずれの窓口でも受け付けております。

◇現金書留による郵送でのご寄付

 郵便局から寄付金を現金書留で当会あてお送りください。
 ※所定の郵送料、現金封筒代は、寄付者様のご負担となります。

 あて先:社会福祉法人有田川町社会福祉協議会 地域福祉課
 〒643-0853 和歌山県有田郡有田川町大字角75番地1

◇振込によるご寄付

 下記の受入口座へお振込みをお願いします。
 ※ご利用金融機関によっては、所定の振込手数料をご負担いただく場合があります。


 社会福祉法人有田川町社会福祉協議会

 ゆうちょ銀行 振替口座

 00910-4-204865


 ゆうちょ銀行の専用振込用紙をご用意しておりますので、
 当会お問合せ先までご請求ください。

◇クレジットカード決済、コンビニ決済等によるご寄付

 当会が運営しています決済専用サイトから手続きをおこなってください。
dangerセブンイレブンでのコンビニ決済には対応しておりません。)

https://aridagawashakyo.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2740693&csid=0

 



※恐れ入りますが、「決済専用サイト」でのご寄付については、領収証発行及びシステム設定の都合上1,000円単位で3,000円以上の任意の額をお願いしております。

 

 

 税制上の優遇措置

◇個人の方が寄付した場合

 有田川町社会福祉協議会は、社会福祉法人格を有していますので、所得控除制度が適用され、確定申告を行うことにより一定額を所得税の課税所得から控除することができます。

◇企業等法人が寄付した場合

 本会への寄付は、社会貢献活動であり、法人税法上の損金算入ができます。

※詳しくは、国税庁ホームページをご覧いただくか、お近くの税務署に直接お尋ねください。

 

 

有田川町社会福祉協議会での相談

日常生活上での相談等に応じています。

どんなささいな事でもひとりで悩まないで、お気軽にご利用ください。<秘密厳守します>


 

心配ごと相談

有田川町にお住まいの方は、どの相談場所でもご利用いただけます。

[相談方法] 相談室での面談、電話による相談

[相談日時] 原則、毎週木曜 午後1時~4時

        (次の日程表をご確認ください。)

 

 お問合せ: 社会福祉協議会 各事務所 にご連絡ください。

 

 

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弁護士・公証人による 無料法律相談

有田川町にお住まいの方は、どの相談場所でもご利用いただけます。

相談は、予約制で先着9名(公証人相談は先着6名)となります。

[予約受付] 相談日1週間前の木曜日8時30分 ~ 当日14時
 (受付時間: 祝日を除く月曜日~金曜日8:30~17:15)

[相談費用] 無料

[相談日時] 弁護士相談
         原則:毎月1回 木曜日 13時~16時

         公証人相談 年間2回

danger土曜日や夜間に実施する場合があります。日程を必ずご確認ください。

        (次の日程表をご確認ください。)

 

※相談内容によりますが、一人あたり約20分程度の相談時間になります。

 

rvcar 相談場所の地図はこちらをご覧ください。

 

 

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