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平成29年度 生命保険協会 「子育てと仕事の両立支援に対する助成活動」

【生命保険協会】

平成29年度 

「子育てと仕事の両立支援に対する助成活動」

助成 対象

待機児童問題の解消に向け、保育所または放課後児童クラブの受け皿の拡大・質の向上、および保育所利用者の多様なニーズに対した事業を推進する上で、必要な環境整備に対し助成を行う。

(1)休日・夜間保育事業、病児・病後児保育事業、延長保育事業、一時預かり保育事業等に

  必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用

(2)放課後児童クラブの受け皿拡大や質の向上に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用

助成 金額

(1)1施設当たり上限額35万円(助成金総額 最大700万円)

(2)1施設当たり上限額20万円(助成金総額 700万円)

応募 資格

(1)①社会福祉法人・株式会社・特定非営利活動法人等の法人格を有していること

   ②以下のいずれかの施設を運営していること

    a.認可保育所  b.地域型保育給付の対象となっている小規模保育施設  

    c.地域型保育給付の対象となっている事業所内保育施設

    d.地域型保育給付の対象となっている家庭的保育施設

    e.「認可外保育施設指導監督基準」に基づく保育施設

  ③休日・夜間保育事業・病児、病後児保育事業、延長保育事業、

    一時預かり保育事業等を実施していること。

(2)「放課後児童健全育成事業実施要綱」に基づき、市町村からの委託事業・補助事業・代行事業

  (指定管理者制度)等の事業形態をとっており、行政からの補助を得て、放課後児童クラブの運営

  を行っていること

申込 方法

所定の助成申請書に必要事項を記入・捺印し、正本1部・副本(コピー)1部を必須添付書類と一緒に郵便(簡易書留)にて送付。

※募集要項・助成申請書は下記HPからダウンロードできます。⇒ http://www.seiho.or.jp

申込受付期間

平成29年4月19日(水)~6月30日(金) 当日消印有効

※当会本部(東京)の選考審査会で選考し、その結果を全ての申請団体に直接書面にて通知。(平成26年10月上旬予定)

申込先

〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル3階

生命保険協会「子育てと仕事の両立支援」事務局 (担当:西原・竹下)

電話:03-3286-2643  FAX:03-3286-2730



【公益財団法人 キリン福祉財団】平成29年度 キリン・子ども「力」応援事業 公募助成の案内

【公益財団法人 キリン福祉財団】

平成29年度 キリン・子ども「力」(ちから)応援事業 公募助成のご案内

キリン・子ども「力」(ちから)応援事業

本事業は、平成20年度から子どもたちがコミュニケーション力や表現力をつけるための活動など、子どもの健全育成につながる活動を公募により支援してきました。平成29年度も以下の内容で募集いたします。

助成対象となる活動

「子どもたち自らが主体となって計画・実施する活動」を助成します。子どもたち自らが“主体”となることから、大人ではなく子ども自身を申込者とさせていただきます。

また、本事業の趣旨から、学校・フリースクール・児童館・児童養護施設側の大人が主体となって立案し、カリキュラムとして計画・指導・運営している授業・クラブ活動・修学旅行・校外学習等は助成対象外とします。

助成対象となる団体

18歳以下のメンバーが中心となって活動する4人以上のグループ。

(既にあるグループでも、今回の計画のために新たに結成するグループでも構いません。)

活動実施期間

平成29年7月~平成30年3月

申込受付期間

平成29年3月22日(水)~4月28日(金) 当日消印有効

助成金額

(1)1件(一団体)あたりの上限額15万円(総額400万円)

(2)15万円以内の申請であっても審査の結果、申請金額の一部を減額させていただく場合がありますのでご了承ください。

(3)助成金については、平成29年7月末までに全額を一括でお支払いたします。

(4)申請された活動に対しての自己資金の有無は問いません。

助成対象となる経費

①謝金(講師料など):外部講師・ボランティアなどに対する謝礼金

②旅費・交通費:活動に必要な旅費や交通費

③備消耗品費:活動に直接必要な什器・機器備品・文具などの消耗品の購入費

④制作費:活動に直接必要な制作物・ポスター・パンフレットなどの作成費用

⑤通信費:活動に関わる成果物・連絡などの郵送料、宅配便代などの費用

⑥会場費:会場使用料、会場設営に関わる費用など

⑦その他:上記経費項目以外で活動に必要な経費

選考について

 選考委員会において選考を行います。(書類選考)

【選考基準】

①主体性:子どもたち自身が考えて企画し、主体的に活動する内容になっているか。

②健全性:子なっているか。

③活動の目標・計画の明確さ:活動の目標・計画が明確であり、適切な予どもたちが経験・知識・視野などを広め、今後の成長につながる活動に算が組まれているか。

結果発表

 結果は平成29年6月下旬までに、すべてのお申込み団体の支援者宛へ文書にてご連絡いたします。なお、不採択にかかわる理由等についてはお知らせできません。

申し込み方法

 ①「キリン・子ども『力』応援事業申込書」に必要事項をご記入の上、署名、押印した正本1部のみキリン福祉財団宛郵送してください。なお、正本のコピーをとって1部をお手元に保管してください。

②郵送していただいた書類等の返却はできませんので、予めご了承ください。

③公募助成申込書類一式は、弊財団のホームページからダウンロードできます。(PDF形式またはEXCEL)

お問い合わせ先

公益財団法人 キリン福祉財団 鎌田または山形 宛

TEL:03-6837-7013  FAX:03-5343-1093

Eメール:fukushizaidan@kirin.co.jp

ホームページ:http://www.kirinholdings.co.jp/foundation/

申込書送付先

 〒164-0001 東京都中野区中野四丁目10番2号 中野セントラルパークサウス

公益財団法人 キリン福祉財団

平成29年度キリン・子ども「力」応援事業事務局 鎌田 宛

 

みずほ教育福祉財団 第34回「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」応募要領

 

第34回(平成29年度)

「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」

主催:公益財団法人 みずほ教育福祉財団 

後援:社会福祉法人 全国社会福祉協議会

趣旨

高齢化社会を迎え、高齢者が住みなれた街で安心して生活するための、地域住民・ボランティアによる主体的かつ活発な福祉活動に対するニーズが一段と高まっています。

本助成事業は、地域に根ざしたボランティアグループで、高齢者を主な対象とする活動およびスタッフの中核が高齢者である活動の支援を目的として、継続的に使用される用具・機器類の取得資金を助成します。

助成  対象

地域において高齢者を主な対象として活動している、あるいはスタッフの中核が高齢者である比較的小規模なボランティアグループで、次の要件を満たすもの。なお、反社会的勢力、および反社会的勢力に関係すると認められるグループからの申請は受け付けられません。

(1)必要な要件

①登録ボランティアスタッフ数:10人~50人程度。

②グループ結成以来の活動実績:2年以上(平成29年3月末時点)。

③本助成を過去3年以内(平成26年度以降)に受けていないこと。

グループ名義の金融機関口座を保有し、規約(会則)、会計報告書類が整備されていること。

(2)対象外となるグループ

法人格を有する団体(特定非営利活動法人など)およびその内部機関。

②地域の老人クラブ連合会に加盟しているグループおよび老人クラブ内の活動グループ

助成対象となる用具・機器

①活動で継続的に使用する用具・機器(エアコン・大型テレビ等の設備に類するものを除く)の購入費用に限る。

②運営経費(人件費、交通費、消耗品費)、研修経費(講師謝金、会場費)等は対象外。

③助成決定通知の到着前に購入された用具・機器は対象外。

助成金額・グループ数

1グループにつき10万円を上限に、助成希望金額を踏まえ、選考委員会により、助成金額および用具・機器の品目を決定します。助成は、計110グループ程度を予定。

応募方法・申込期限

所定の申請書に必要事項を記入の上、都道府県・指定都市又は市区町村社会福祉協議会の推薦を受け、当財団に直接郵送願います。(※)

期限:平成29年5月31日(水)(必着)

送付先:〒100-0011

   東京都千代田区内幸町1-1-5 みずほ銀行内

   公益財団法人みずほ教育福祉財団 福祉事業部

(※)社会福祉協議会の推薦手続は時間を要する場合があります。推薦を依頼する社会福祉協議会には必ず事前に連絡を行い、十分な余裕をもって申請書の持込みをお願いします。

応募要領・申請書

応募要領・申請書は、財団ホームページからPDF形式でダウンロードできます。

 ⇒ http://www.mizuho-ewf.or.jp 

問合せ先

みずほ教育福祉財団 福祉事業部

TEL:03-3596-4532 FAX:03-3596-3574

E-mail:FJP36105@nifty.com

詳細は財団ホームページをご覧ください ⇒ http://www.mizuho-ewf.or.jp 

2017年度(第15回)ドコモ市民活動団体助成事業 募集案内について

【NPO法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド】

2017年度(第15回) ドコモ市民活動団体助成事業 募集案内

助成の目的

 豊かで健全な社会の実現に向けて、全国の市民活動を支援するため。

助成対象団体/期間

①日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体でNPO法人などの法人格を有するもの、または取得申請中の団体で6月末までに法人登記が完了見込みの団体。

なお、活動実績が2年以上であること(法人格を有する以前の活動実績を含む)。

②複数の団体が連携した協働事業の場合、代表申請団体が上記①の要件を満たしていることが条件。

③任意団体については、5人以上のメンバーで構成され、かつ2年以上の活動実績があり、活動状況についてホームページ、SNSによる定期的な情報発信を行っている団体。また、会則、規約又はそれに相当する文書を有し、適正な事業計画書、予算・決算書が整備されており、応募団体が活動する地域の中間支援組織(NPO支援センターなど活動支援団体)からの推薦があることが条件。

④助成期間中の活動状況について、ホームページ、SNSによる定期的な情報発信やMCFからの所定の活動報告依頼に了承できる団体。

※1団体1申請に限る

助成対象活動

分野 : 子どもの健全な育成を支援する活動        

①不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対する精神的・物理的な支援、復学・社会的自立支援活動

②児童虐待やドメスティック・バイオレンス、性暴力などの被害児童・生徒や社会的養護を必要とする子どもの支援、及び虐待防止啓発活動

③非行や犯罪から子どもを守り、立ち直りを支援する活動

④子どもの居場所づくり

⑤障がいのある子どもや難病の子どもの支援活動

⑥マイノリティの子どもを支援する活動

⑦地震・台風などの自然災害で被災した子どもを支援する活動

⑧上記①~⑦以外で「子どもの健全な育成」を目的とした活動

分野 : 経済的困難を抱える子どもを支援する活動

①学習支援活動(放課後学習サポート、訪問学習支援 等)

②生活支援活動(子育てサロン、子ども食堂、居場所の提供 等)

③就労支援活動(職業体験、社会的養護退所者の就労支援 等)

④上記①~③以外で「経済的困難を抱える子どもの支援」を目的とした活動

助成対象期間

2017年9月1日(金)~2018年8月31日(金)

助成金額

〇子どもの健全な育成を支援する活動
  [総額2,500万円(上限)]

1団体あたりの助成額は50万円を標準額とする(1団体あたりの上限額 100万円)。標準額を超える応募は、申請内容などの審査のうえ決定。なお、昨年の助成決定団体からの応募については、標準額の設定は行わないこととし、助成期間中の活動状況と申請内容を総合的に勘案のうえ決定。

〇経済的困難を抱える子どもを支援する活動
  [総額1,000万円(上限)]

1団体あたり上限100万円までの応募を可能とし、申請内容などを審査のうえ決定。

応募受付期間

2017年2月20日(月)~3月31日(金)

応募詳細

詳細はこちら→MCFホームページ

お問合せ

NPO法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)

 〒100-6150 東京都千代田区永田町2-11-1 山王パークタワー41階

TEL:03-3509-7651(平日10時~18時 土日祝除く)
E-mail:info@mcfund.or.jp

【近畿ろうきん】“2016年度近畿ろうきんNPOアワード”のお知らせ

2016年度 近畿ろうきん NPOアワード

~子育て支援の活動を進めるNPOを応援します!~

近畿ろうきんでは、働く人のくらしと子ども達の未来を応援することを目的に、教育ローンを取り扱っています。<ろうきん>融資の利用が地域貢献につながる仕組みを目指して、2016年4月~2017年3月の期間に、融資した教育ローン合計額の0.05%(最大250万円)を拠出し、「子育て支援活動」を進めるNPO法人やボランティア団体に助成する、「2016年度近畿ろうきんNPOアワード」を実施します。

 子どもや子育てを取り巻く環境が激変する中で、社会的課題として「子育て」への関心が高まっています。子ども達や子育てに関わる支援など「未来に活かす」多様なプログラムの応募を心よりお待ちしております。

【助成総額】2016年4月~2017年3月の期間に、当金庫が融資した教育ローン合計額の0.05%(最大250万)を助成します。

◆はばたきコース◆

 大 賞:50万円×1団体

 優秀賞:30万円×2団体

 奨励賞:20万円×5団体

◆はぐくみコース◆

 はぐくみ賞:10万円×4団体



【応募要件】

・団体について

①近畿2府4県に主たる事務所を置き、非営利の市民活動・ボランティア活動を行う、NPO法人と法人格のない任意団体。
※ 宗教活動や政治活動を主たる目的とした団体は除きます。

②「はぐくみコース」については、予算規模200万円以下の小規模な団体のみが応募いただけます。

③予算規模200万円以下の団体は、どちらかのコースを選択してください。(1つの団体で両方のコースを応募することはできません)

④「はばたきコース」「はぐくみコース」ともに過去の受賞団体は除きます。
 ※「はぐくみコース」受賞団体による「はばたきコース」への応募は可能です。
 ※ 審査委員会特別賞の受賞団体は応募いただけます。

☆その他、書類提出、公開について要件があります。

・事業について

助成対象となるプログラムは、2017年4月1日~2018年3月31日に、日本国内で実施する新規プログラム(前年度からの継続分でも可)で、以下のいずれかの子育て支援事業とします。    

1、子どもの成長を応援する事業

2、子育て環境を整える事業

※ 直接子どもが事業の対象にならなくても、子育て支援に関わることなら応募いただけます

 

【応募方法】

申請書に必要事項を記入の上、提出書類を添付して、郵送にて送付ください。

・申込期間

2016年12月1日(木)~2017年1月31日(火)必着



【お申込み・お問合せ先】

近畿ろうきん 地域共生推進室

〒550-8538 大阪市西区江戸堀1-12-1

TEL:06-6449-0842 FAX:06-6449-1303

(担当/浦田・中須、受付/月~金 9:00~17:00)

  

「近畿ろうきんNPOアワード」チラシ>>>こちら

詳しくは、近畿ろうきんHPを確認し、申請書等をダウンロードしてください。

 

第9回わかやまいきいきファンド「花王ハートポケット倶楽部 地域助成募集」のお知らせ

第9回わかやまいきいきファンド

「花王ハートポケット倶楽部 地域助成募集」のお知らせ

内容

【スタートアップ支援事業】

・活動を開始して2年未満の団体。

・和歌山県で活動するNPO団体(法人格は問いません)であること。

1助成 5万円(計4団体)

【パワーアップ支援事業】

・活動を開始して2年以上経過した団体。

・和歌山県内で活動するNPO団体(法人格は問いません)であること。

1助成 10万円(計3団体)

申請期間

2016年9月16日(金)~11月17日(木) (当日消印有効)

申請方法

助成を希望する団体は別に定める申請書を、わかやまNPOセンター宛に郵送orFAXorメールにてお申し込み下さい。

※くわしくはわかやまNPOセンター、または、和歌山県NPOサポートセンターまでお問い合わせ下さい。

申請先

NPO法人 わかやまNPOセンター

〒640-8331

和歌山市美園町5-6-12

TEL 073-424-2223

FAX 073-423-8355

URL http://www.wnc.jp/ E-mail info@wnc.jp

相談窓口

和歌山県NPOサポートセンター

〒640-8319

和歌山市手平2丁目1-2

県民交流プラザ・和歌山ビッグ愛9階

TEL 073-435-5424

E-mail info@wakayama-npo.jp

URL http://www.wakayama-npo.jp/

詳細はこちらをご覧ください⇒チラシ(pdf)をダウンロード

【住友生命】「YOUNG JAPAN ACTION」のご案内


YOUNG JAPAN ACTION

浅田真央 × 住友生命2016

若いチカラで、日本をよくしよう。

募集対象

社会的課題を、自由な発想で解決するアクション。

表彰

a.大賞  表彰状+副賞200万円(2組程度)

b.奨励賞 表彰状+副賞10万円(8組程度)

※ 活動に必要な経費として使用できます。大賞については、2016年12月~2017年3月頃、スペシャルサポーターの浅田舞さんが活動に参加する場合があります。

募集期間

2016年7月19日(火)~10月14日(金)必着

その他

詳しくは住友生命公式ホームページへ!⇒http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/youngjapanaction/

【大和証券福祉財団】平成28年度(第23回)ボランティア活動等助成募集(公募)のご案内

<大和証券福祉財団>
平成28年度(第23回)ボランティア活動等助成募集(公募)のご案内

応募課題

高齢者、障がい児者、児童等への支援活動及びその他、社会的意義の高いボランティア活動

応募資格

活動している会員数が5名以上の営利を目的としない団体・グループ(任意団体、NPO法人、財団法人、社団法人、大学のサークル等)で、法人格の有無や活動実績は問いません。

※平成25年度(第20回)以降に当財団の助成を受けた団体・グループの今年度の応募資格はありません。

助成金額

上限金額 30万円(1団体当たり)

総額 3,500万円

応募期間

平成28年8月1日(月)~平成28年9月15日(木)
                ※当日消印有効

その他

応募方法等詳細は大和証券福祉財団HPをご覧ください⇒http://www.daiwa-grp.jp/dsf/index.html

 

【中央共同募金会】「赤い羽根福祉基金」助成受付を開始(2016年9月5日まで)

【中央共同募金会】
「赤い羽根福祉基金」助成受付を開始(2016年9月5日まで)


 中央共同募金会では、共同募金運動70年を迎えるにあたり、企業、団体や個人の社会貢献意識を受けとめて束ね、広域的に、また継続的に支援をつないでいくための「赤い羽根福祉基金」を創設しました。

 「赤い羽根福祉基金」は、公的制度やサービスでは対応できない分野において、社会課題の解決のための新たな活動や仕組みを構築するため、中央共同募金会が民間社会福祉事業者や団体等による先駆的な取り組みを資金面で応援することで、誰もが支え・支えられる地域づくりをめざすものです。

 この度、第1回助成受付を行います。

詳細については、赤い羽根共同募金会HPへ⇒http://www.akaihane.or.jp/topics/detail/id/419/

<公益財団法人 大阪ガスグループ福祉財団>「平成28年度 高齢者福祉助成」募集のお知らせ

<公益財団法人 大阪ガスグループ福祉財団>
「平成28年度 高齢者福祉助成」募集のお知らせ


助成趣旨:活力あふれる長寿社会を実現するため、高齢者を対象にした福祉活動や高齢者の社会参加を支援する活動など、「高齢社会における地域福祉づくり活動」に対して助成する。

助成対象

①高齢者を対象とする地域福祉活動や高齢者自身の社会参加活動あるいはそれを支援する活動等で、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、京都市、大阪市、堺市、神戸市の社会福祉協議会の推薦を受けた活動。

②現場で汗を流して活動されている団体(法人格の有無は問いません)・ボランティア等の先駆的・継続的な活動を歓迎します。新規事業を開始される活動も歓迎します。

③以下の対象除外とします。
・平成26年度、平成27年度に本助成を受けた団体
・公的支援を受けている事業(介護保険事業など)
・娯楽的・同好会的費用、活動拠点の経費や人件費(経常経費)など
・活動実績のない団体(事前にご相談ください)
なお、車両や厨房機器類、TV、カラオケ等の購入は、厳選します。

助成金額

総額…1,150万円  1件(団体)当り助成(限度額)…25万円

助成対象の活動期間

原則として、平成29年4月~平成30年2月末まで

助成金の贈呈

平成29年3月下旬を予定しています。助成の決定通知後、ご指定の銀行口座に振り込みます。

応募方法

・所定の申込書に必要事項1~6を記入・押印の上、添付書類(様式不問)とともに滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、京都市、大阪市、堺市、神戸市の社会福祉協議会へ提出してください。ご提出いただいた書類等は返却できませんので、予めご了承ください。

・申込書は7月1日以降、前記社会福祉協議会にて入手できます。また当財団のホームページからもダウンロードてきます(Wordファイル、PDFファイル)。但し、Wordファイル利用の場合も申請書を印刷し、押印の上、郵送にて前記社会福祉協議会へご提出ください。ホームページからの応募やEメールでの応募はできません。

・応募件数は、1団体について1件とします。

応募の期間

平成28年7月1日(金)~平成28年8月31日(水)(各申請先社会福祉協議会へ必着のこと)

お問合せ先

公益財団法人 大阪ガスグループ福祉財団

〒541-0046 大阪市中央区平野町四丁目1-2
TEL:06-6205-4686 FAX:06-6203-1028 
E-mail:og-hukushi@osakagas.co.jp 
ホームページ http://www.osakagas.co.jp/company/efforts/fukushi/index.html

※詳細はこちら⇒チラシ(pdf)をダウンロード

 

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