「大分県豪雨災害義援金」の募集について

◆大分県共同募金会では、大雨により被災された方々を支援することを目的に「大分県豪雨災害義援金」を募集していますので、皆様のご協力をお願いします◆

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「大分県豪雨災害義援金」の募集について

 平成29年7月5日からの大雨により、死傷者等の人的被害や、建物の全壊・半壊、床上・床下浸水等、多数の被害が発生し、日田市、中津市に災害救助法が適用されました。

 大分県共同募金会では、この災害による被災者を支援することを目的に義援金の募集を行いますので、皆様のご協力をお願いします。

■義援金の名称:大分県豪雨災害義援金

■受付期間:平成29年7月11日(火)~平成29年8月31日(木)
               期間延長:平成29年12月28日(木)まで

※受付期間は、延長する場合があります。

詳細は大分県共同募金会ホームページをご覧ください。

皆さまの温かいご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。

共同募金へたくさんのご協力をいただき、ありがとうございました(平成28年度)

 平成28年度赤い羽根共同募金運動にご協力を賜り、心より御礼申し上げます。

 皆さま方にご寄付いただいた募金は、和歌山県共同募金会で取りまとめられ県内の民間社会福祉施設・団体・社会福祉協議会への助成や、災害時の被災者救護活動支援積立金など、地域福祉を推進するための資金として活用させていただきます。

 今後ともご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

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 和歌山県でご寄付頂いた募金は、和歌山県内の福祉のために役立てられます。国内での災害発生時には、各都道府県共同募金会が協力して災害支援に役立てられます。

詳しくは、社会福祉法人 和歌山県共同募金会
  ⇒チラシ:jihanki.pdfをダウンロード

  ⇒こちらの公式サイトへ

【中央共同募金会】「赤い羽根福祉基金」助成受付を開始(2016年9月5日まで)

【中央共同募金会】
「赤い羽根福祉基金」助成受付を開始(2016年9月5日まで)


 中央共同募金会では、共同募金運動70年を迎えるにあたり、企業、団体や個人の社会貢献意識を受けとめて束ね、広域的に、また継続的に支援をつないでいくための「赤い羽根福祉基金」を創設しました。

 「赤い羽根福祉基金」は、公的制度やサービスでは対応できない分野において、社会課題の解決のための新たな活動や仕組みを構築するため、中央共同募金会が民間社会福祉事業者や団体等による先駆的な取り組みを資金面で応援することで、誰もが支え・支えられる地域づくりをめざすものです。

 この度、第1回助成受付を行います。

詳細については、赤い羽根共同募金会HPへ⇒http://www.akaihane.or.jp/topics/detail/id/419/

平成27年度赤い羽根共同募金結果について

平成27年度赤い羽根共同募金結果について

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昨年度、皆様からお寄せいただいた募金は、平成28年度中に県内の様々な民間社会福祉事業で活用させていただきます。

助成内訳等、詳細はこちらをご覧くださいconfident>>>平成27年度赤い羽根共同募金結果(pdf)をダウンロード

皆様からのあたたかい善意に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

平成28年度(2016年度)赤い羽根共同募金70年記念バッジデザイン募集

 

平成28年度(2016年度)

赤い羽根共同募金70年記念バッジデザイン募集


 赤い羽根共募募金は、昭和22年(1947年)から全国一斉に「共同募金会」という民間団体によって、都道府県を単位に行われており、今年で70年目を迎えます。お寄せいただいた寄付金は、社会福祉施設やボランティア団体に助成されたり、地域で、高齢者、障がい者、子どもたちなどが安心して暮らしていくために役立てられます。
 平成28年10月1日から実施する赤い羽根共同募金運動に向け、近畿6府県共同募金会(滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山)が記念バッジデザインを下記により募集します。
 採用されたデザインは、記念バッジとして製作され、平成28年度の共同募金運動啓発のために、近畿6府県で広く活用されます。

デザインのきまり

・赤い羽根共同募金のイメージに合った作品であること

・「赤い羽根」と「共同募金運動70年」にちなんだデザインが入っていること

・「赤い羽根」と赤色を含め、概ね3色(グラデーション不可)で構成されていること

・バッジの原寸(たて・よこ概ね25㎜程度)でも分かりやすいデザインであること

・未発表のオリジナル作品で、他者の知的所有権を侵害していない作品であること

応募資格

 近畿6府県(滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山)内に在住、または在勤・在学の方

提出締切

 平成28年(2016年)4月15日(金)必着

審査・発表

 6府県共同募金会の広報関係者による審査委員会において決定し、7月初旬、入賞者への賞金または賞品の発送とホームページでの入賞者のお知らせをもって発表とします。

表彰

・赤い羽根賞(採用作品)1点)10万円(高校生以下の場合は図書カード)

・愛ちゃん賞(5点)5千円(高校生以下の場合は図書カード)

・希望くん賞(20点)1千円分の図書カード

応募方法

郵送、持参またはEメールにて、以下の要件を守り応募してください。

<手描きの場合>応募用紙又は白い紙に、デザインと必要事項を記載して郵送または持参してください。(用紙のサイズは問いませんが、デザインは実寸以上の大きさで描いてください。)

<電子データの場合>作品データ(JPEG・GIFもしくはPDF形式で、3MB以下)と必要事項をEメールで送るか、CD-R等に保存し、郵送もしくは持参してください。

◎必要事項:氏名(フリガナ)、郵便番号、住所、年齢、職業、電話番号、制作意図(作品に込めた思いを30字以内で)

提出先

〒542-0065 大阪市中央区中寺1-1-54

大阪社会福祉指導センター2階

社会福祉法人大阪府共同募金会 記念バッジデザイン募集係

Eメール:ai-kibou@akaihane-osaka.or.jp

 詳細はこちらをご覧ください>>>募集要項(pdf)をダウンロード

ネパール地震災害福祉活動支援募金の実施について

ネパール地震災害福祉活動支援募金の実施について

 去る4月25日に、ネパール中部においてマグニチュード7.8の地震が発生し、8千人以上が亡くなるとともに、57万棟の建物が全半壊し、未だに数百万人が避難生活を送っています。

 被災地の支援活動が長期にわたることから、中央共同募金会では全国社会福祉協議会と共同で、被災地における被災者を対象とした福祉活動(保健、教育等の分野での生活支援、復興支援活動を含む)を支援するため募金を行います。

■募集期間:平成27年9月30日(水)まで

詳細は中央共同募金会ホームページをご覧ください。

皆さまの温かいご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。

平成26年度赤い羽根共同募金結果について

平成26年度赤い羽根共同募金結果について

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昨年度、皆様からお寄せいただいた募金は、平成27年度中に県内の様々な民間社会福祉事業で活用させていただきます。

助成内訳等、詳細はこちらをご覧くださいconfident>>>平成26年度赤い羽根共同募金結果(pdf)をダウンロード

皆様からのあたたかい善意に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

平成27年度(2015年度)赤い羽根共同募金記念バッジデザイン募集について

 

平成27年度(2015年度)度赤い羽根共同募金

記念バッジデザイン募集について


 赤い羽根共同募金は「共同募金会」という民間団体によって、都道府県を単位に行われています。お寄せいただいた寄付金は、社会福祉施設やボランティア団体に助成されたり、地域で、高齢者、障がい者、子どもたちなどが安心して暮らしていくために役立てられます。

 平成27年度も10月1日から実施予定の赤い羽根共同募金運動に向け、記念バッジデザインを、近畿6府県共同募金会(滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山)が下記により合同募集します。

 採用されたデザインは、記念バッジとして製作され、平成27年度の共同募金運動啓発のために、近畿6府県で広く活用されます。

デザインのきまり

・赤い羽根共同募金のイメージに合った作品であること

・「赤い羽根」のデザインと、「西暦」もしくは「年号」が入っていること

・「赤い羽根」の赤色を含め、概ね3色(グラデーション不可)で構成されていること

・バッジの実寸(たて・よこ概ね25㎜程度)でもわかりやすいデザインであること

・未発表のオリジナル作品で、他者の知的所有権を侵害していない作品であること

応募資格

近畿6府県(滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山)内に在住、または在勤・在学の方

提出締切

平成27年(2015年)4月17日(金)必着

審査・発表

6府県共同募金会の広報関係者による審査委員会において決定し、7月初旬、入賞者への賞金または賞品の発送とホームページでの入賞者のお知らせをもって発表とします。

表彰

・赤い羽根賞(採用作品)1点)10万円(高校生以下の場合は図書カード)

・愛ちゃん賞(5点)5千円(高校生以下の場合は図書カード)

・希望くん賞(20点)1千円分の図書カード

応募方法

郵送、持参またはEメールにて、以下の要件を守り応募して下さい。

<手描きの場合>応募用紙又は白い紙に、デザインと必要事項を記載して郵送または持参してください。(用紙のサイズは問いませんが、デザインは実寸以上の大きさで描いてください。)

<電子データの場合>作品データ(JPEG・GIFもしくはPDF形式で、3MB以下)と必要事項をEメールで送るか、CD-R等に保存し、郵送もしくは持参してください。

◎必要事項:氏名(フリガナ)、郵便番号、住所、年齢、職業、電話番号、制作意図(作品に込めた思いを30字以内で)

提出先

〒542-0065 大阪市中央区中寺1-1-54

大阪社会福祉指導センター2階

社会福祉法人大阪府共同募金会 記念バッジデザイン募集係

Eメール:ai-kibou@akaihane-osaka.or.jp

 詳細はこちらをご覧ください>>>募集要項(pdf)をダウンロード

「第17回 有田川町どんどんまつり」にて

2014年10月19日(日)、秋の一大イベント「第17回 有田川町どんどんまつり」において、<赤い羽根共同募金運動>を行いました。

秋晴れsunのもと、たくさんの方が来場され、まつりはたいへんな賑わいでしたhappy01

花の里河川公園のステージ前に輪投げとヨーヨーつりのコーナーを設け、啓発活動を行いました。また、募金いただいた方に風船やポケットティッシュを配り、活動にご協力いただきました。

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お子さんやご家族の方、イベントに参加された多くのご皆さまから協力いただいた結果、売り上げと募金を合わせまして、43,375円集まりました。本当にありがとうございますconfident

お寄せいただいたあたたかい志は、地域の福祉活動の資金となります。引き続きご理解・ご協力をよろしくお願い致します。

                 <共同募金委員会事務局 林>

【公益財団法人車両競技公益資金記念財団】平成26年度高齢者、障害者の支援を目的とするボランティア活動に対する助成事業の募集について

【公益財産法人車両競技公益資金記念財団】

平成26年 高齢者、障害者の支援を目的とするボランティア活動に対する助成事業の募集について

助成の目的

高齢者と障害を持つ人たちに対する、社会福祉のボランティア活動を積極的に支援推進し、こころ豊かな社会づくりの実現に寄与することを目的とする。

助成対象事業

国内において実施される、社会福祉のためのボランティア活動であって、次に掲げる事業とする。

●ボランティア活動に必要な各種器材の整備事業

 ア.高齢者、身体障害児(者)に対するボランティア活動に直接必要な器材の整備作業に対し、購入費用を助成する。

 イ.整備する器材は、新たに購入するものであり、原則として、消耗品、汎用事務機器、自転車、及び地域集会場(自治会館等)の備品整備事業については助成の対象としない。

 ウ.特定非営利活動法人については、定款に定めた事業のための器材の整備事業は、助成の対象としない。

 オ.助成を受けた後2年間は、助成の対象としない。

助成事業の実施期間

助成金交付決定後に事業を実施し、平成27年5月31日までに事業を終了すること。

助成対象主体

ボランティア活動に相当の実績があり、活動基盤が整備されている特定非営利活動法人及びボランティア活動団体であること。

助成率及び助成限度額

助成率は、9/10以内とし、助成金の限度額は900千円とする。

助成金交付申請額の算定

助成金交付申請額は千円単位とし、その算定方法は、事業の経費に助成率を乗じて得られた額の千円未満を切り捨てた金額とする。

助成金交付申請の手続等

(1)助成金交付申請者は、平成26年10月14日(火)から11月21日(金)までに、申請書(本財団所定のもの)を当該都道府県共同募金会に提出するものとする。

(2)都道府県共同募金会は、提出された申請書をとりまとめ、平成26年11月28日(金)までに(福)中央共同募金会に提出するものとする。

(3)(福)中央共同募金会は、各都道府県共同募金会から提出された申請書をとりまとめ、平成26年12月4日(木)までに本財団へ提出するものとする。

審査

申請のあった事業内容について、外部の有識者による審査委員会を開催し申請内容を審査する。

交付決定

審査委員会の答申を受け、理事会において助成先及び助成金額を決定する。

交付決定の通知

本財団は、助成金交付決定された助成金交付申請者に対し、交付決定を通知する。

その他

(1)本財団は、当該助成金交付申請者が交付決定を受け、助成事業を実施する場合、都道府県共同募金会に対し、助成事業の事務手続きについて指導を依頼する。

(2)助成金の支払いは、原則として清算払い(助成事業終了後の支払い)とする。

詳細はこちらをご覧ください⇒ 手引書(pdf)をダウンロード  申請書(pdf)をダウンロード