平成28年度「輝け・病気の子どもたち!リゾートキャンプ」ボランティア募集のお知らせ

平成28度「輝け・病気の子どもたち!リゾートキャンプ」ボランティア募集

「和歌山県難病の子ども家族会」主催のリゾートキャンプで、子どもたちと一緒に遊んでもらえるボランティア(18歳以上)を募集します。(募集人員:120人)


<リゾートキャンプとは>約35家族の子どもと家族が参加します。参加する子どもたちは約100名で、難病や障害がある子どもとその子のきょうだいです。ふだん、療養のため外出が思うようにできない子どもや家族が、日常から離れボランティアの協力を得ながらイベントを楽しむとともに、交流や講演会で情報交換をしていただく機会としてキャンプを実施しています。

<ボランティア内容は>子どもたちと一緒に過ごし、身の回りのお世話もしくは、遊びのブースを担当します。このキャンプでは、親の講演会や交流会に参加するため、子どもとは別行動になります。

ボランティアの日程

日時:平成28年9月3日(土)12:00集合

           ~4日(日)12:30頃解散

会場:和歌山マリーナシティ(和歌山市毛見1527)
       県立わかやま館、マリーナシティホテル

宿泊先:ガーデンホテルはやし
         (和歌山市紀三井寺673 ℡:073-445-5151)
          宿泊先への移動は、送迎を用意しています

参加費:1泊2日(9/3と9/4)¥3,000(学生¥2,000)

     2日(9/3と9/4 宿泊なし)¥1,000(夕食付)

     9/3のみ(12:00~21:00頃)¥1,000(夕食付)

     9/4のみ(8:45~12:30頃)無料

申込み:7月22日(金)までに別紙の申込用紙にて電話、ファックス、郵送のいずれかの方法でお申し込みください。

事前打合せ会

日時:平成28年8月20日(土)13:30~15:30

会場:県立わかやま館 3階 会議室303

内容:キャンプでの役割やスケジュール、担当する子どもの状況等を説明します。

その他:無料駐車券あり

その他

子どもの病気や障害、心理、接し方について学ぶ「遊びのサポーター養成講座」を7月9日(土)10:00~17:00、和歌山市中央コミュニティセンターで開催します(参加費無料)。参加希望の方は、下記までお申込みください。
また、キャンプ当日の遊びを企画、運営するボランティアを募集しています。事前に数回集まって準備会を行います。関心のある方は、下記までご連絡ください。

申込み・問合せ

和歌山県難病・子ども保健相談支援センター(川上・小泉)

〒641-8510 和歌山市紀三井寺811-1
和歌山県立医科大学付属病院3階

TEL:073-445-0520 FAX:073-445-0603

詳細はこちらをご覧ください⇒ チラシ(pdf)をダウンロード

【ボランティア養成講座】自分磨きでワンランクアップ!「メイクセラピー講座ver.2」開催のお知らせ

【ボランティア養成講座】開催のお知らせ

自分磨きでワンランクアップ!

「メイクセラピー講座ver.2」
~大切な誰かを元気にする、対面メイクの美しい動きを学ぼう~

 「メイクセラピー」とは、単に外見をキレイにするだけでなく、相手とコミュニケーションをとる手段の一つです。メイクやネイル、ヘアアレンジをすることで、相手の心と身体をともに元気にし、人間本来が持つ美と健康への想いをより身近なところから実現することができます。また認知症の進行を遅らせたり、明るく活動的になる等の効果が認められており、介護施設でのメイクボランティア活動が注目されています。

 昨年度開催の「メイクセラピー講座」では“人をキレイにするにはまず自分から”をテーマに自分のためのお肌のお手入れやマッサージ、簡単メイクなどを学んでいただきました。

 そこで今回は、他の方に対するメイク(対人メイク)をペアになって実技しながら学んでいただきます。自分自身をキレイにし、メイクする時の美しい所作を身に付けましょう。

 前回受講された方も、初めての方も、興味・関心のある方は是非ご参加ください。

開催日時

平成28年5月21日(土)13:00~15:00

開催場所

きび保健福祉センター 2階 多目的ホール

(有田川町角75-1)

受講料

500円

講師

一般社団法人 日本アピアランスセラピー協会 代表理事

メイクセラピーshin.shin 代表:みき しほ 氏

(メイクセラピスト、看護師資格所有)

持ち物

・手鏡(手で持つもの) ・髪どめ ・タオル

・化粧落としシート ・ハンドクリーム 

・お持ちのメイク道具(パフ、パウダー、眉を描くもの、チーク、リップ等)

申込み・問合せ

有田川町社会福祉協議会 地域福祉課
℡0737-32-5755

※5月16日(月)までにお申し込みください。
[定員:30名、最低10名より開催]

★詳細はこちらをご覧ください⇒チラシ(PDF)をダウンロード

最新の助成金情報

最新の助成金情報は...

banner_shakyo の公式ホームページ内

「助成金情報」のページ に掲載していますので、

そちらをご覧ください。



【公益財団法人 大同生命厚生事業団】平成28年度「シニアボランティア活動助成」「サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成」のご案内

【公益財団法人 大同生命厚生事業団】

平成28年度「シニアボランティア活動助成」のご案内

助成趣旨

シニア(年齢 満60歳以上)のボランティア活動を支援することにより、シニアのボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。

応募資格

社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするシニア(満60歳以上)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。ただし、過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く。

対象となる活動

1)高齢者福祉に関するボランティア活動
2)障がい者福祉に関するボランティア活動
3)こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動で、内容が先駆性、継続性、発展性があり、効果が予測できるもの
ただし、少年野球・サッカーなどのスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。

いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。

助成金

総額 サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成と合わせて800万円以内
1件 原則10万円 特に内容が優れている場合は20万円限度で助成
申請金額は「万円単位」とする。
直接ボランティア活動に要する費用とし、シンポジウムや講演会開催、グループの事務所家賃、パソコンの購入費用、ボランティアグループのためのセミナー・講習会の開催等の費用は助成の対象としない。

募集期間

平成28年4月1日(金)~平成28年5月25日(水)(当日消印有効)
申請期限を過ぎたものは受付できませんのでご注意ください。

平成28年度「サラリーマン(ウーマン)ボランティア活動助成」のご案内

助成趣旨

サラリーマン(ウーマン)のボランティア活動を支援することにより、サラリーマン(ウーマン)のボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。

応募資格

社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするサラリーマン(ウーマン)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。ただし、過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く。

対象となる活動

1)高齢者福祉に関するボランティア活動
2)障がい者福祉に関するボランティア活動
3)こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動で、内容が先駆性、継続性、発展性があり、効果が予測できるもの
ただし、少年野球・サッカーなどのスポーツ活動や通常のこども会活動は除く。

いずれも目的、計画等が明確な日本国内での無償の活動とする。

助成金

総額 シニアボランティア活動助成と合わせて800万円以内
1件 原則10万円 特に内容が優れている場合は20万円限度で助成
申請金額は「万円単位」とする。
直接ボランティア活動に要する費用とし、シンポジウムや講演会開催、グループの事務所家賃、パソコンの購入費用、ボランティアグループのためのセミナー・講習会の開催等の費用は助成の対象としない。

募集期間

平成28年4月1日(金)~平成28年5月25日(水)(当日消印有効)
申請期限を過ぎたものは受付できませんのでご注意ください。

★詳細はホームページをご覧ください⇒http://www.daido-life-welfare.or.jp/

【ボランティア養成講座】自分もキレイになって 相手も元気に!「メイクセラピー講座」開催のお知らせ

【ボランティア養成講座】

自分もキレイになって 相手も元気に!

「メイクセラピー講座」開催のお知らせ ★参加無料★

 「メイクセラピー」とは、単に外見をキレイにするだけでなく、相手とコミュニケーションをとる手段の一つです。メイクやネイル、ヘアアレンジをすることで、相手の心と身体をともに元気にし、人間本来が持つ美と健康への想いをより身近なところから実現することができます。

 特に高齢者へのメイクセラピーは、回想法(高齢者の人生の歴史や思い出を受容的共感的な態度で聴くこと)により、認知症の進行を遅らせたり、明るく活動的になる等の効果が認められており、介護施設でのメイクボランティア活動が注目されています。

 本講座では、お肌のお手入れやハンドマッサージ、眉の描き方などすぐに人にしてあげられる内容を体験し、メイクセラピーの基本を学んでいただきます。興味・関心のある方は是非ご参加ください。

開催日時

平成28年3月21日(月・祝)13:00~16:00

開催場所

きび保健福祉センター 2階 多目的ホール

講師

一般社団法人 日本アピアランスセラピー協会 代表理事

メイクセラピーshin.shin 代表:みき しほ 氏

(メイクセラピスト、看護師資格所有)

持ち物

・鏡(卓上ミラー) ・髪どめ ・化粧おとしシート

・タオル ・眉を描くもの(眉ペン、眉パウダー等)

・ハンドクリーム(実技に使います)

申込み・問合せ

有田川町社会福祉協議会 地域福祉課
℡0737-32-5755

※3月11日(金)までにお申し込みください。
[定員:30名]

※参加は無料です。

平成27年度「輝け・病気の子どもたち!リゾートキャンプ」ボランティア募集のお知らせ

平成27年度「輝け・病気の子どもたち!リゾートキャンプ」ボランティア募集

「和歌山県難病の子ども家族会」主催のリゾートキャンプで、子どもたちと一緒に遊んでもらえるボランティア(18歳以上)を募集します。(募集人員:120人)

ボランティアの日程

日時:平成27年11月14日(土)12:00集合

           ~15日(日)12:30頃解散

会場:和歌山マリーナシティ(和歌山市毛見1527)

    県立わかやま館、マリーナシティホテル

宿泊先:和歌山プリンスイン海南

      (所在地:海南市日方1521-1 TEL:073-482-1111)

参加費:1泊2日(11/14と11/15)¥3,000(学生¥2,000)

     2日(11/14と11/15 宿泊なし)¥1,000(夕食付)

     11/14(12:00~21:00頃)¥1,000(夕食付)

     11/15(8:45~12:30頃)無料

申込み:9月15日(火)までに別紙の申込用紙にて電話、ファックス、郵送のいずれかの方法でお申し込みください。

事前打合せ会

日時:平成27年10月31日(土)13:30~15:30

会場:県立わかやま館 3階 会議室301・302

内容:キャンプでの役割やスケジュール、担当する子どもの状況等を説明します。

その他:無料駐車券あり

その他

子どもの病気や障害、心理、接し方について学ぶ「遊びのサポーター養成講座」を7月25日(土)和歌山市中央コミュニティセンターで開催します(参加費無料)。参加希望の方は、下記までお申込みください。また、キャンプ当日の遊びを企画、運営するボランティアを募集しています。事前に数回集まって準備会を行います。関心のある方は、下記までご連絡ください。

申込み・問合せ

和歌山県難病・子ども保健相談支援センター(中尾・小泉)

〒641-8510 和歌山市紀三井寺811-1

和歌山県立医科大学付属病院3階

TEL:073-445-0520 FAX:073-445-0603

詳細はこちらをご覧ください⇒チラシ(pdf)をダウンロード

ペットボトルキャップ(エコキャップ)収集


有田川町社会福祉協議会(有田川町ボランティア・住民活動センター)では、収集ボランティアの一環としてペットボトルのキャップの収集運動を推進しています。

小さなキャップでも捨ててしまえばゴミになりますが、分別収集すれば資源となります。キャップを集めてリサイクルすることで、二酸化炭素の発生抑制につながるとともに、障がい者支援や世界の子どもたちの命を救うことができるボランティアがあります。

キャップをキレイに洗って集めるだけのボランティア、みなさんも始めてみませんか?



ペットボトルキャップ
『エコキャップ』
収集
回収事業者
リサイクル事業者

(約430個 10円)
障がい者支援
環境教育
ワクチン支援等感染症対策

(震災義援金)
収集ボランティア
※直接送付、社会福祉協議会などを経由

NPO法人
エコキャップ推進協会

【海南市】
ヤツイトレーディング
株式会社
 など

ブータン・ヘルス信託基金などへの寄付・支援

※「内閣府NPOホームページ」 > 「NPO法人ポータルサイト」 > NPO法人の詳細情報 『特定非営利活動法人エコキャップ推進協会』 のページ でも詳しい活動内容をご確認いただけます。

≪キャップを集める時のお願い≫
  • 集める際は、キャップを簡単に洗って、カビや異臭が発生しないように水分をよく拭き取り乾燥させてからビニール袋などに収集してください。
  • キャンペーンシール等は、できるだけ取り除いてください。
  • 集めるキャップは、清涼飲料水のキャップを対象にしています。素材がPP(ポリプロピレン)のものをお願いします。
  • 塗装したものや金属製のキャップは不可です。
  • マヨネーズ、ケチャップのキャップなども同じ材質ですが、集めていません。

(出典:NPO法人「エコキャップ推進協会」公式ホームページ/社協「有田川」第37号より)
平成27年4月一部内容変更

平成27年11月一部内容変更


これまでご協力いただいた「エコキャップ」収集・送付の実績

受取日 みなし
個数(約)
みなし累計個数
(みなし累計ワクチン)
2012.8.9 1,935個 1,935個(2.4人分)
2012.9.18 3,440個 5,375個(6.4人分)
2012.11.9 8,600個 13,975個(16.4人分)
2012.12.27 6,020個 19,995個(23.4人分)
2013.2.22 8,600個 28,595個(33.4人分)
2013.7.24 19,780個 48,375個(56.4人分)
2014.3.20 27,950個 76,325個(88.9人分)
2014.6.27 18,060個 94,385個(109.9人分)
2014.7.30 10,320個 104,705個(121.9人分)
2014.9.2 17,630個 122,335個(142.4人分)
2014.11.12 25,800個 148,135個( ― )
2015.2.17 30,100個 178,235個( ― )
2015.6.22 69,660個 247,895個( ― )
2015.7.8 55,900個 303,795個( ― )
2015.7.15 9,460個 313,255個( ― )
2015.10.20 17,200個 330,455個( ― )
2015.11.16 62,350個 392,805個( ― )
2016.1.27 43,000個 435,805個( ― )
2016.3.16 30,100個 465,905個( ― )
2016.5.10 21,500個 487,405個( ― )
2016.5.17 12,040個 499,445個( ― )
2016.6.20 14,190個 513,635個( ― )
2016.7.12 12,900個 526,535個( ― )
2016.8.26 19,350個 545,885個( ― )
2016.9.13 18,920個 564,805個( ― )
2016.10.7 27,520個 592,325個( ― )
2016.12.8 23,650個 615,975個( ― )
2017.2.27 47,300個 663,275個( ― )
2017.4.19 29,670個 692,945個( ― )
2017.5.9 6,880個 699,825個( ― )
2017.5.24 25,370個 725,195個( ― )
2017.7.10 24,940個 750,135個( ― )
2017.9.19 55,900個 806,035個( ― )
2017.10.18 23,220個 829,255個( ― )

※NPO法人エコキャップ推進協会から送られてきました「エコキャップ受領書」を基に集計しています。なお、売却益の寄付・支援先は「認定NPO法人世界の子どもにワクチンを日本委員会」だけでなく、障がい者の雇用創出・自立支援活動や環境教育等の社会教育活動、震災義援金も含まれておりますので、累計のワクチン数は実際の支援実績とは異なります。





ペットボトルキャップ(エコキャップ)収集について

有田川町社会福祉協議会では、平成24年度よりペットボトルのキャップを外して集め、「再資源化」することで「CO2の削減」、キャップの再資源化で得た売却益をもって「発展途上国の子どもたちにワクチンを贈る」というNPO法人エコキャップ推進協会の活動に賛同し、また、収集ボランティアの活動の一環としてペットボトルのキャップの収集を勧めてきました。その流れは、地域住民の皆さんにペットボトルキャップを収集してもらい、集まったキャップを回収事業者(協カリサイクル業者)である海南市のヤツイトレーディング株式会社に持ち込みます。その重量に対し買い取った金額をヤツイトレーディングがエコキャップ推進協会に支払い、エコキャップ推進協会はその売却益を「認定NPO法人世界の子どもにワクチンを日本委員会(以下JCV)」に寄付するというものでした。
しかしこの度、第7期(平成25年9月1日~平成26年8月31日)において売却益をJCVに寄付せず、別の事業に使用されていた、またその報告がされていなかったことが発覚しました。

当会から、寄付・支援先を決めている『NPO法人エコキャップ推進協会』に問い合わせると「エコキャップ推進協会の今後の活動は、ワクチン支援等途上国への医療支援活動や、障がい者の雇用創出・自立支援活動、環境教育等の社会教育活動を実施していく。ワクチン等医療支援活動については、2015年より間違いなく再開する。」との回答(電話及びFAX)でした。

また、最寄りの指定回収業者である『ヤツイトレーディング株式会社』に電話でお話を伺うと「今回の件で、エコキャップ推進協会への信用は薄れたが、会社としては今までと同じく回収事業者として協力していく。もし、協会を通さずにペットボトルキャップを持ち込み買い取ってもらう場合は1kg=1円程度(協会買取の1/10)での買い取りになる。」とのことでした。

現在、当会でお預かりしているキャップの取り扱いについては、ワクチン用にと収集していただいたものと思われますので、できるだけそのように使われるよう検討致しましたが、地元にある他の業者においてもペットボトルキャップの買い取りでは値段がつけられないとの回答であり、同じような活動をおこなっている他のNPO団体でも近くに指定回収業者がないなど、別ルートでの現実的な支援方法が今のところ見つかっておりません。

これらのことから、現在お預かりしているエコキャップの利用及び当面のエコキャップの収集につきましては、ワクチン限定ではなくなりますが、今までと同様に取り扱うものといたします。
『当会』→『ヤツイトレーディング』→『エコキャップ推進協会』→『JCV』への寄付及び『障がい者支援・環境教育』事業への支援という流れでのエコキャップ収集・回収・再生・支援活動を継続していき、どのように利用されているかしっかりと見届け、ご協力いただいた方々に報告していくことが現在取りうる最善の方法と判断いたしました。今後より良い方法が見つかった場合などには適宜検討をおこなってまいります。

何卒ご理解賜り、収集ボランティア活動に引き続きご協力くださいますようお願い申し上げます。

平成27年4月20日

社会福祉法人有田川町社会福祉協議会

【ボランティア養成講座】「腰掛タップダンス(R)」体験講座

【ボランティア養成講座】

「腰掛タップダンスr-mark」体験講座


腰掛タップダンスとは

三洋電気㈱井植敏元会長が考案した腰掛タップダンス

椅子に腰かけたままのタップダンスなので、転倒の心配もなくシニア世代にピッタリ!足首、太腿を中心に無理なく下半身全体の腹筋を鍛えることが可能です。目指せ”寝たきりゼロ”を合言葉におしゃれなタップダンスで筋力向上を目指します。安全、楽しい健康法です。

*「腰掛タップダンス」は株式会社MTBの登録商標です。
 なお、本文中では「(R)」マークは明記しておりません。

日時

平成27年3月28日(土)13時から

場所

金屋文化保健センター

2階 大ホール

講師

腰掛タップダンス チーフインストラクター

鷹 悠貴 氏(元宝塚歌劇団)

申し込み・お問い合わせ

有田川町社会福祉協議会 地域福祉課

TEL:0737-32-5755

詳細はこちら⇒チラシ(pdf)をダウンロード

 

【滋賀県災害ボランティアセンター除雪ボランティア広域調整事業】除雪ボランティア登録(個人・団体)募集

【滋賀県災害ボランティアセンター除雪ボランティア広域調整事業】

除雪ボランティア登録[個人・団体]募集

滋賀県災害ボランティアセンターでは、高齢者等除雪困難世帯の家屋周りの除雪作業を手伝う除雪ボランティアの登録制度を創設しました。登録いただける個人・団体を随時募集しています。

登録

滋賀県内外の18歳以上の除雪ボランティア活動が可能な健康状態にある方(個人・団体)が登録いただけます。申し込みは、個人で申し込む「個人登録」と会社・大学・グループ・友人・家族等で申し込む「団体登録」があります。登録申込書に必要事項を記入いただき、FAXまたはメールにより送付してください。

流れ

<除雪活動までの流れ>

①ボランティア登録

②活動にあたっての留意事項等基本情報の案内

③豪雪により(市町社協が県災害ボランティアセンターに)ボランティア要請!!

④(県災害ボランティアセンターが)登録者にボランティア募集の案内

⑤活動参加申し込み

⑥活動日時、場所等の決定の案内

⑦ボランティア活動

平常時の活動

・豪雪地域との交流

・登録者同士の交流

・除雪技術向上等の学習

詳細

チラシをご覧ください⇒チラシ(pdf)をダウンロード

その他

滋賀県災害ボランティアセンター

除雪ボランティア広域調整事業とは?


滋賀県の北部・西部の豪雪地帯の多くが山間部で、高齢者世帯が増加し、人口減少が進行し、多様な生活課題が顕在化しています。とりわけ、除雪ニーズは市町単独では対応困難なことも多く、広域でのボランティアによる支援活動と日頃からのボランティアとの交流により地域活性化が期待できます。

お問合せ

滋賀県災害ボラティアセンター

(滋賀県社会福祉協議会 地域福祉部)

TEL:077-567-3924  FAX:077-567-5160

HP:http://www.shigashakyo.jp/

【公益財団法人キリン福祉財団】平成27年度キリン・子育ておよびシルバー「力」(ちから)応援事業のお知らせ

【公益財団法人キリン福祉財団】

平成27年度キリン・子育ておよびシルバー「力」(ちから)応援事業のお知らせ

1.平成27年度キリン・子育て応援事業

本事業は、「地域に根付く小さな福祉活動」を対象とする公募事業として平成7年に開始され、平成26年度までに1,843に民間団体に総額約4億9千万円を助成してきました。平成27年度も以下の内容で募集いたします。

対象となる活動

・地域における子育てに関わるボランティア活。

・「地域」「子育て(※)」「ボランティア」の3つのキーワードに合致するもの。

※ここでいう「子」は未成年とします。

・活動の例については申込書をご参照ください。

対象となる団体

助成開始時に、18歳以上のメンバーが4名以上活動する団体・グループであればNPO等の法人格の有無、および活動年数は問いません。

助成対象となる活動期間

平成27年4月1日~平成28年3月末日

申込受付期間

平成26年9月19日(金)~11月9日(日)当日消印有効

お申し込み・詳細

http://www.kirinholdings.co.jp/foundation/

お問合せ

公益財団法人キリン福祉財団 千葉 宛

TEL:03-6837-7013 FAX:03-5343-1093

Eメール:fukushizaidan@kirin.co.jp

ホームページ:http://www.kirinholdings.co.jp/foundation/

2.平成27年度キリン・シルバー「力」(ちから)応援事業

本事業は「高齢者が、自分たちの知識・技術・経験を地域のために活かそう」というボランティア活動を支援するため、公募による助成事業の応募をいたします。

助成対象となる活動

・高齢者が、地域のために、その知識・技術・経験を活用するグループによるボランティア活動

・活動の例については申込書をご参照ください。

助成対象となる団体

65歳以上のメンバーが中心となって活動する4人以上のグループ

助成対象となる活動期間

平成27年4月1日~平成28年3月末日

申込受付期間

平成26年9月19日(金)~10月31日(金)当日消印有効

お申し込み・詳細

http://www.kirinholdings.co.jp/foundation/

お問合せ

公益財団法人キリン福祉財団 山形 宛

TEL:03-6837-7013 FAX:03-5343-1093

Eメール:fukushizaidan@kirin.co.jp

ホームページ:http://www.kirinholdings.co.jp/foundation/

 

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